インスピレーションランニング - NAKAMURA 51
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インスピレーションランニング

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<今朝の林試の森>


インスピレーションランニング
ランニングを通じて自然を感じ心を解放し自身と向き合い自己意識を高める
自分の中心軸に戻す。


今朝は凍りついている路面を気持ちよく走る!
昨日もそうですが安心感のある防水性の高いトレイルシューズ
「ゴアテックス」を使用しているシューズを履いて
ランニング、氷ついた上でも安心感がある。


インスピレーションランで心のブレを調整し
自分の内側に入っていく。


人は意外に表面だけで判断することが多い


ちょっとした言葉で気になってしまたり、人によっては
傷ついてしまったり・伝えた言葉が違って受信してしまったり
(その時の感情でネガティブに受け取ってしまったり)


見た目で判断してしまったり


その人の「奥深い」思いや心の部分まで感じ取れていない時に
そんなことになってしまう。


自分も勿論ですが言葉が少ないので何を考えているのか?とか?
思われてしまうこともあったり。
何を話していいか?わからない
面白いことが話せないし・思いつかないし・ただ言葉が出ないだけで
誤解されたりと・話せる人からは思われてしまう。



このようなことも相手を心から信じていないから思ってしまうこと


話しても話さなくても認めていればそれだけで心で感じれれば信頼できれば
言葉がなくても信じているんだって思っていれば理解してもらえるんだと思うけど


様々な受信が人の感情によって受け方が変わってくる。
とても残念だけど仕方がないが


相手の奥深くまで感じ取れることができれば
話さないことが優しさだったり・その人の思いだったり


でも円滑に話せるってことが本当はみんなが心地よいことだけど


話すってとっても大事で・自分のアウトプットになる・
日本人は自分も勿論そうだけどインプットの教育を受けているのもあるから
全て聞くことの授業が多いことが大きな原因でもある


自分の意見を主張するのが個性だと・話していいんだと・
個性を認めあっての習慣がないから受け身型になる


相手がどう?感じ?どう?思うかは?相手次第。。


自分がどうしたいか?どう?思ったかが?一番大切
そのブレのない自分軸


子供達にもこのような自分の感じたインスピレーションを
押さえつけずに主張をさせて認めてあげれる環境が
将来の子供達が自立し、自分の考えで自分と向き合って行動できる
大人になっていくんだと思う。


どんな人でもまず身近な人を認めあって・信じて・感じて疑わず
各々の個性で力を合わせていくことが未来をよくしていくことに思う

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