幼少期の親子関係が将来子供が自分と向き合った時に自信になる要素 - NAKAMURA 51
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幼少期の親子関係が将来子供が自分と向き合った時に自信になる要素

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<今朝の林試の森クスノキ>



インスピレーションランニング
自分軸がぶれないように自分と話し合う心の旅をしている時間。
ランニングを通じて自然を感じ心を解放し自身と向き合い自己意識を高める
自分の中心軸に戻す。


今朝は目黒不動〜林試の森へ軽くジョグ!
ランナー最近街にも多いですね〜!様々楽しまれていますね〜
寒いですが良い天気だし気持ち良いですね〜

子供の関係性を大事にする為に改めて思うのは
以前も書いたかも?しれないが


楽しいことを親子で習慣にすること
例えば:
次男との習慣は(無意識だった)
保育園までの通園する時間での習慣ごとになっていた
走ることだった。。。


距離で言ったら数百mだったが楽しく競争しながら園へ行く
今日も競争しようって子供から言い始めた何かを目印に走る


単純なことだけど、身体をめいいっぱい使って楽しむ
そんなことを習慣としていっていつの間にか運動することが
好きになって誰よりも先に自信を持って行動する


そんなそれぞれの情緒が感じる楽しさがその後個性となって
将来他と比較することが起きても自分と向き合っていくと
自分しかできない事など考え肯定的に見つける時がくると


そのようなちょっとした事が生活の中である良い習慣が子供達の
個性になっていくので親子関係での楽しい習慣作りを
幼少期に日常生活で意識的にできていくと良いと思います


強制的・無理にやるのは互いに良くないので心から楽しめる事
を自然にできるのがいいですね!親が楽しんでいると子供も
人生楽しんだって感情・感覚で感じるので。


親子楽しく過ごせる楽しいい一日に!

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